バックのファスナー修理について
<>>>キャディバッグの商品一覧へ<<<
バックのファスナー部分で、よくあるトラブルはスライダーや取っ手がとれたりチャック部分が1対1に噛み合わず、1対2になって開閉できなかたり、ファスナーのテープ部分がほつれたり等がある。
その場合、修理専門店へ持って行くと部分的に取替えが可能なことを知っていましたか?もし修理したいバックの専門店があるならば、ショップに持って行く方がいいだろう。なぜなら、自社ブランドなら同じファスナーの取り寄せや縫い方が自然になるからである。しかし、修理費と修理期間は長くなる可能性がある。バックによっては、保障書がついているのもあるので一度確認しよう。
巷のお直し専門店だと割安で修理期間も短いが、取っ手の部分のロゴが実際のブランドと異なるものがついてしまい、若干違和感がでるかもしれない。
もし、開閉が重くなったり、開閉できなくなったら修理店へ持って行く前にロウソクをエレメントの部分に塗ったり、フォームセンターなどでファスナー専門の潤滑剤というのもあるので試してみよう。試す場合は決して無理にスライダーを動かさないようにしよう。
<>>>キャディバッグの商品一覧へ<<<